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●施設利用者にあった体操を紹介します
利用者の変化⇒表情が明るくなった・歩幅が広くなった
→(1)介護度の進行をおさえる・現状維持ができる
→(2)従業員の労働時間の効率化・参加者の底辺拡大
・訓練ではない参加型プログラムの実現
→楽しく身体をうごかすことによる利用者のADLの向上が 期待でき、QOLもあがっていく