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本協会が施設にあった体操を紹介いたします。

●施設利用者にあった体操を紹介します

ご提案
STEP1 チェアエクササイズ体験会の開催

30分程度のクラスの開催(下記(1)または(2)より選んでください)
(1) 利用者対象にクラス開催
(2) スタッフ対象にチェアエクササイズのご紹介・体験
講師は本協会ディレクターまたは認定インストラクターが担当いたします。
※実際の様子をみていただきご検討ください。→STEP2へ


STEP2 講習会参加・開催例

1日講習会・・・本協会独自の指導法とチェアエクササイズの基礎理論を習得
120分間(チェアエクササイズの基礎理論、実技体験、指導実習、体力測定実習)
プログラム導入例

M施設 デイサービスの場合

「食事前の健康体操」11:15〜11:45
ストレッチ体操(柔軟体操)
全身運動・・・サーキットチェアの実施
おみやげエクササイズ
☆利用者の感想
「体がポカポカになりました」
「歩くことに自信がでてきました」
「姿勢が良くなったと病院で言われてうれしい!」


S施設 老人保健施設の場合

「体操の時間」  14:00〜14:15
身体をほぐす体操
全身運動・・・デイチェアの実施
☆利用者の感想 :「いっぱい笑えて楽しかった」「肩こりがすっきりした」

利用者の変化⇒表情が明るくなった・歩幅が広くなった

期待できるメリット
・参加者の状況(介護度)ニーズに対応できる集団指導

  →(1)介護度の進行をおさえる・現状維持ができる

  →(2)従業員の労働時間の効率化・参加者の底辺拡大

・訓練ではない参加型プログラムの実現

  →楽しく身体をうごかすことによる利用者のADLの向上が
    期待でき、QOLもあがっていく

Q:いつも施設でながれている
音楽は演歌ばかりです・・・
A:耳なじみの良い、気持ちが元気になる音楽をかけながら身体を動かすことができます。皆さんで一緒に歌を歌いながらもできるので参加者の表情にも変化がみられます。
Q:機械の導入を考えていますが、費用投資が必要です。専門スタッフも採用せねば・・・
安全のためには1対1の指導が必要ですよね
A:チェアエクササイズは椅子1つあれば大丈夫!高額の費用投資は必要ありません。
集団指導ですので、スタッフは1人で十分です。
Q:介護度が違う方に、同じように満足していただく方法がみつからないのですが・・・
A:チェアエクササイズは参加者の様子をみて動きを選択できる指導法です。どなたにでもご満足していただけることでしょう。
Q:たくさん施設があるなか、利用者が確保できるよう、特色が必要なのですが・・・
A:いつでも楽しい運動が実践できるスタッフがいることは、施設の“売り”になるのではないでしょうか。利用者の方が心待ちにできる時間を提供できます。
Q:スタッフにも腰痛や肩こりがでています。元気に働いてもらいたいのですが・・・
A:チェアエクササイズはスタッフ自身の心と体のリフレッシュにも効果を発揮することでしょう。一石二鳥ですね!軽度の運動がストレス解消にも効果的です。従業員の皆さんにも満足していただけることでしょう!スタッフ対象のストレッチも実施できます!
 
 
 


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